2011年 10月 25日 カテゴリー 23年度, Aライン協議会, 地域連携委員会, 過去の委員会案内
大館商工会議所青年部など北東北の六つの商工会議所青年部で組織する
Aライン協議会(森誠会長)は15、16の両日、岩手県久慈市文化会館周辺で
行われた久慈地方産業まつりで味噌付けたんぽなどを出張販売した。
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2011年 10月 24日 カテゴリー 23年度, お知らせ, ジュニアエコノミーカレッジ準備委員会, 最新情報, 過去の委員会案内
ジュニアエコノミーカレッジ=働く体験を通して3つの楽しさを感じて貰う体験学習 ①自分たちで挑戦する楽しさ 「会社を作って商品を売ろう 会社ってどう作ればいいのかな?」 ②買ってもらう楽しさ 「お客さんに売ってみよう、どうしたら売れるか考えてみよう」 ③仲間が増える楽しさ 「みんなで力を合わせたり ライバルと競い合ったり、情報交換で友達の輪を広げよう」
申込締め切り 11月15日(火曜日) 申込書pdf
2011年 10月 24日 カテゴリー 23年度, ポンタ君特別委員会, 過去の委員会案内
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一年間お世話になりました。
平成23年度 スローガン 「ハートリレー」~明日に架ける橋~
平成23年3月11日に発生した東日本大震災被災者の方々へご哀悼の意を表すとともに、今後の日本復興へ向け出来る限りの英知を集結し、一日でも早い復興を願うものであります。震災後の世界からのメッセージはとても温かいものであり、日本人の冷静な対応が高く評価されていました。しかしその後に発生した原発事故からは、日本からの情報の少なさと信頼性の低さが報じられることになり、その事を遺憾に感じると共に、リーダーシップ無き国のあり方に不信感を抱かざるを得ません。
わが大館市は直接の被害は受けては下りませんが、経済活動の繋がりの強い近隣県の被災、また自粛等、長引く大規模な余震で非常に多くの企業が間接的に大きな影響を受け地域経済が急激に落ち込んで下ります。
今後日本は震災からの復興を基本に、燃料電池、太陽光発電など起電事業の活発化、地域社会のあり方、防災に対する意識の持ち方、インフラ整備のあり方など様々な変革が考えられます。混迷する社会から新たな指標、突破口を見出し強く歩を進めていくのは我々自身です。
我々は青年経済人として地域社会と共生していく立場にあり、相互に利益をもたらすよう社会の仕組みの中でつながりを深めています。 ならば地域社会の成熟度が、我々の経済活動の充実へとつながる事は必然であります。社会に対する不満を、環境を嘆くばかりでは今一度立ち上がる力までも失ってしまいます。
この時代にこそ、力強いリーダーシップを発揮し、精進し挑戦しよう。 先導者たる気概をもち、一歩一歩しっかりと歩んでいきましょう
今年度会長を仰せつかるにあたり、60名近い会員に青年部の目的・役割を正しく理解していただき、地域を支える青年経済人として活動し、よき友を見つけることができるよう、まごころをもって努力し続けてまいります。
誠を尽くして人に接すれば、心を動かさないものはこの世にない。との想いから、「ハートリレー」~明日に架ける橋~というスローガンにいたしました。目標達成するためにまごころをもって行動し、人の心を動かす人・組織となるよう会全員で取り組んでまいります。
12月10日 11日 大館市立中央公民館にて ジュニアエコノミーカレッジアクティブセミナーが開催されました。
みんなセミナーを聴き、事業計画を真剣に立てていました。 初日はワーク時間が足りず居残りするチームもいました。
二日目はビジネスマナー ドリームボードを使った銀行へのプレゼンテーションも無事終わり、株券の発行と融資を受ける事が出来ました。
時間が足りなく初日に出来なかったレクリエーションも閉校式の前にする事が出来ました。
この模様は大館CATVでも放送されます。
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