25年度

2013・07・26 若手後継者等育成事業の後・・・・・・・、木村啓紀委員長率いる総務広報委員会の担当で納涼会が行われた。青年部をこよなく愛する会員が多く参加し、美月先生を囲み和やかムードで開始となった。司会は講演会から引き続いて会員増強委員の野田君!藪田会長の挨拶そして石川副会長から乾杯の挨拶と続き宴会が始まるや美月先生が来賓席から会員のテーブルへ来てお酒注ぎに来てきださいました。さすがです。注がれた会員はニコニコと鼻の下が伸びすぎ~!って確かにあんなに美人の方に注がれたら鼻の下も伸びるよね(^o^) 会員の笑顔をたくさん撮影してました。総務広報委員長としてはアップしたいのですが、データが多すぎてアップできませんでした(T_T) 最後は武田直前会長の締めでお開きとなり、二次会の宴へと夜の街に消えて行く会員でした。総務広報委員会&事務局&ご協力頂いた会員の皆さんお疲れさまでした。

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大館商工会議所青年部ファンの皆さん!長い間お待たせしました!事業報告です!
2013.7.26 プラザ杉の子にて大館商工会議所青年部主催若手後継者等育成事業講演会が行われました。企画担当は三浦祥平委員長率いる会員増強委員会!様々な思考錯誤と会議を重ね、青年部新メンバー募集も兼ねて商工会議所ニュースにチラシを折り込む等多くの後継者候補や従業員に参加を求め60人という人数が集まった。しかも今回の講師は・・・・・・写真でもご覧の通り美人才色兼備の元国際線CA、美月あきこ先生を迎えて”ファーストクラス・VIP乗客への接客経験を活かした接客マナーの講演会というのも話題となり女性従業員の参加も多かった! まず、言葉遣い、気遣いが全てが違っていた。そして話す時の笑顔ながらもパワフルな話術に参加者の心を確実に捉えていた。今までの講師とは全く違う!そして「あなたとの出会いは一度きり、この一瞬を大切に思い、今出来る最高のおもてなしをしましょう。」という千利休の言葉を上げ、まず人に接するということから話しが始まりました。相手を嫌いになるということは自分の内面にある自分で嫌だと思っていることを投影してしまうから嫌いになるのだという。つまり、普段、人に対して嫌悪感を持つ人はお客様に対してもそういう嫌悪感を抱き接し方も態度に現れてしまうのでは・・・・・・?ということは自分も相手に嫌悪感を持たれてしまう・・・・・。

2013年、初の委員会コラボ事業”若手後継者等育成事業講演会&納涼会”についての会議を6月25日に公民館で開催!委員会には藪田会長と貝森監事にも出席いただき会議が行われた。総務からは5名・会員増強からは9名が出席、活発な意見飛び交い、三浦会員増強委員長から”青年部会員メンバーだけではなく大館商工会議所に所属している企業に呼びかけメンバーみんなの絆で多くの会員を増やしていきましょう”と力強い決意の後”その為にも今回の若手育成講演は会員メンバーだけでなく。これから青年部に入会していただける方や青年部に興味がある方にも来ていただき有意義な講演会となって欲しい”副委員長・渡辺君からも”会員を増やすために受け入れる間口を広くして、視野も広げていきましょう”と意見を述べ、それを受けて総務では”その後の納涼会も楽しく懇親ができるようにしましょう”と意見の一致をみて会議が終了!

出席してくださったメンバーのみなさん、お疲れ様でしたm(_ _)m

若手後継者育成事業講演会&納涼会は7月26日(金) 6:00~ プラザ杉の子にて開催! 納涼会費は¥4,000です。

講師にお忙しい中、元国際線客室乗務員、CAーSTYLE主宰 人材育成コンサルタント 美月あきこ氏を迎え貴重な講演をしていただきます。ぜひご参加お待ちしております。

~因みに、プロフィール写真を拝見しましたが、さすが元CAといううだけあって・・・・・美女です~詳しくは講師プロフィールのホームページをご覧ください。http://www.sbrain2.co.jp/keyperson/K-6777.htm

平成25年度大館商工会議所青年部スローガン

(あ  す)次代への創造~人と繋がれ道標の為に~
平成25年度商工会議所青年部会長所信(25.4.2)
東日本大震災から3年がたったいま、復興は急ピッチで進められていますが、私たち中小企業にとっては非常に厳しい経済状況のなか新しい年度を迎えることになりました。この間、政権が変わり「次元が違うレベル」と題した緊急経済対策を政府は発表しました。それにより日本経済は先行きへの期待は高まっているものの、地方の中小企業の活性化へはまだ程遠いのが現実です。大胆な金融政策や成長戦略をスピーディーに実行して頂き、デフレ脱却を確実に且つ日本経済再生に早く道筋を付けて頂きたいと願うこの頃です。薮田会長

私たちはこの町で、皆それぞれの幸せを楽しみに、大いに喜び、共に汗し、共に涙し、共に笑いながら人生を歩めたらどんなに素晴らしいことでしょう。我々青年部の綱領や指針をもう一度よく考えてみる時が来ているのではないでしょうか。この地域の課題から目をそらさず、この大好きな町大館で経済発展の支えとなり、人と人の繋がりを大事にし、また歩むことで夢あふれる次代を創ることが出来るのではないでしょうか。人と人との繋がりは強く生きるための源であり、企業と地域の活力の礎になります。夢を持てば道標は必ず見えて来るずです。
大館にはアメッコ市を始めとし昨年からは本場大館きりたんぽまつりが開催されるようになりました。故三浦会頭が心血を注ぎ開催されたこの祭りは、我々大館の青年の力で形となり後生へ受け継がれる素晴らしい祭になり、その礎を築きたいと思います。そして全県一の祭・東北一の祭と成長させるため、当青年部は三浦会頭の意思を受け継ぎ全力で強力します。そして今年度は会員親睦委員会が祭の実行部隊として地元を含めた県内で活動し、大館のきりたんぽ、当会議所青年部のアピールを今年度の事業として頑張ってまいります。この一年間宜しくお願い致します。 最後に私自身こう在りがたいが未だになれていない永遠のテーマがあります。三重トヨタ自動車社長の竹林氏の言葉です。
「エンピツ型人間になれ」
その心は中に一本の芯(心)が通っていて周りに木(気)を使うそして、自分の身を削ってお役に立つ

 

<< 重 点 目 標 >>
1、収益事業を通し組織力のアップを目指します。

2、委員会、各事業への会員の参加率を高め、意識向上を目指します。

3、イベント等に参加をすることで、ポン太君、キリ子ちゃんの知名度を図ります。

4、きりたんぽまつりへの全面的に協力し、他団体との交流を深めます。

<< 行 動 目 標 >>
1、 仲間と志を共有し、共に方法を考えよう

2、 仲間に気を配り、共に歩もう

3、 成果に胸を張り、友を誇ろう

4、 更なる飛躍を目指そう

 

Aライン復興支援プロジェクトのまとめです。

↓ をクリックするとPDFデーターが開きます。

復興支援プロジェクト

 

去る12/6久慈商工会議所 会頭室において10月に行われた「久慈産業祭」

の飲食ブース収益金の32万円全額を会頭宛てに贈呈して参りました。当日は

森会長を含む久慈Aライン出向者並びにむつAライン出向者の参加の上、和やかな

雰囲気の中で1時間にもおよぶ談義をしております。