25年度

今期、臨時総会がプラザ杉の子で開催された。次年度会長予定者の発表、次年度各委員会への予算を増額して活動をより拡大させるために会費増額、会則改定等が話し合われた。次年度へ向けての足がかりとなる会議になった。

皆様お疲れ様でした。

10月12・13・14と3日間、大館樹海ドームで第41回きりたんぽまつりが開催された。青年部の武田純子率いる会員親睦委員会の出店部門は・・・・・・・「たんぽフォンデュたんぽにソースをつけて食べるという発想は人気抜群だと感じた。今までは味噌つけたんぽか鍋で食べるというものだったがそれ以外のミートソースだったり、チリソースだったりと色々な味が楽しめるものだった。そしてきりたんぽといえばポン太とキリ子。中学生ボランティアに着てもらいドーム内でお客様を楽しませてくれた。ボランティアの中学生の皆さんありがとうございました。そして青年部の皆さんお疲れさまでした。

9月28日(土)の昼・・・・・・商工会議所青年部メンバーにも激震が走った!なんと・・・・・!ポン太とキリ子がデートをしてるではないか?しかもキリ子は電車から大館駅ハチ公神社前で待ち合わせ!

その後、弘前市から駆け付けてくれた”タカ丸君”鹿角市からは”タンポ小町ちゃん”や”ないりっ君”などゆるキャラ達や大館駅前に集ってくださったたくさんのお客様に見守られめでたく婚約!

今後二人がどうなるか・・・・・それは二人の秘密!

ご協力してくださった皆様ありがとうございました。そして二人を祝福してくださった皆様ありがとうございました。

 

 

3月25日新旧合同会議が開催され、平成26年度新役員に引き継ぎ事項が話された。平成25年度会長薮田学君からは同年度役員へ感謝の言葉と一年を振り返っての感想が話された。新年度になってもぜひ頑張ってほしいと平成26年度の役員に激励の言葉も・・・・・・・。話し合いの内容は平成25年度に関する事業報告及び収支決算、平成26年度事業計画(案)、収支予算(案)、役員名簿(案)等が話し合われた。新体制になっても青年部の活躍にご注目ください。

 

第2回役員会では、急な依頼で行った総務広報委員会担当のポン太・キリ子のグッズ販売、ポン太・キリ子のPR、きりたんぽまつりのPR事業が報告され、会員親睦委員会からは6月9日(日)に会員親睦事業「秋田内陸線列車・家族交流会」の計画、会員増強からはスキルアップ講座の計画・会員増強に向けての会員全員の協力、5月20日・5月22日のきりたんぽまつりに向けた田んぼアートの田植え協力・キリ子の着ぐるみ出動協力等が話し合われ、監事講評では貝森監事からは「ポン太・キリ子のPRやきりたんぽまつりのPR、会員親睦事業へのたくさんの参加、会員増強に向けて皆で協力して頑張りましょう」と講評がありました。

余談:日本商工会議所青年部への続けての出向・県連会長への出向と単会としてメンバーへの負担が大きくなっている現状に会員メンバーから事業での資金不足の不安と出向できる時間がうまく調整できる状況では無いと不満の声が聞こえた。この景気の回復が思わしくない中、各単会・県青連等と協議の上、意見が求められている。

まずは若手後継者育成事業としてオリンピック招致に貢献されたアスリート3名を招き対談をした。たくさんの参加者が対談を真剣に聞き入っていた。

会員増強委員会の皆さんお疲れさまでした。

そして新年会を迎えこちらもたくさんの来賓・OB・会員により盛大に行われた。

ご来賓・OBの皆様、ご参加ありがとうございました。これからも青年部に叱咤・激励よろしくお願いいたします。

会員各位の皆様お疲れさまでした。